チャーリーです。
ここまでスクール紹介の内容を読んでいただきありがとうございます。
初めましての方も、
お久しぶりの方もいらっしゃると思うので、
僕がTTS ONLINEという場所を立ち上げた理由をお話ししたいと思います。
改めて、僕の想いや覚悟を少しでも感じていただけたら嬉しいです。
それはさかのぼること数年前の2020~2022年頃ですかね。
まだ何もわかっていなかった頃の僕は、
右も左も分からず、ただ「稼げるらしい」というウワサを信じて、
仮想通貨の世界に足を踏み入れました。
最初はうまくいったんです。
相場が上がり、いわゆる“ビギナーズラック”ってやつでしょうか。
調子に乗って資金を追加し、気づけばスマホやパソコンとにらめっこする日々。
寝ても覚めてもチャート、気分はすっかり“勝ち組”でした。
・・・しかし、その幻は、あっけなく消し飛びます。
相場が暴落したその日、
僕の資産は
『半分に激減』
笑えないくらいアッサリと、
それはもう、「ボタン押したら終了です」くらいの勢いで消えたんです。
あのときの画面、正直今でも夢に出てきます。
何かがおかしい。
そう気づくのに、遅すぎるという事はありませんでした。
僕は、それ以上資金を突っ込む前に、
仮想通貨から一度距離を置く決断をしました。
そして、誓いました。
もう“なんとなく”でやるのは終わりにしよう。
ちゃんと学んで、実力でリベンジしようって。
そこからは一度仕事に専念しようとしていました。
そんな中、僕は仕事の紹介をきっかけにある人物と出会います。
それが、ニーモ師匠。
オンラインミーティングに参加していた師匠の言葉には、
他の誰よりも「地に足のついた説得力」がありました。
そして、気づけば僕は、ニーモさんの弟子になっていました。
弟子入りしてからの日々は、
決して「一発逆転」でも「楽して稼ぐ」でもなく。
ひたすらに、地味で、地味で、地味で……地味な積み重ね。
僕は弟子としてトレードのイロハを一から百まですべて教えられてきました
(無駄なことをたくさんやらされてきました)ので、
約3年ほどはひたすらに基礎知識の習得や検証訓練だけをしていました。
気づけばノートは10冊を超え、
チャートのスクショはパソコンの容量を圧迫し、
シミュレーションのしすぎでマウスは何度も壊れました(笑)
でも。
「知る」ことで、「考える」ことで、そして何より、
「検証する」ことで、
気付いた時には少しずつ勝てるようになってきたんです。
もちろん、まだポンコツな部分もあります。
「また欲張ってエントリーしとるがな〜」って、
師匠の声が幻聴のように聞こえることもあります(笑)
だけど、そんな自分でも、
「再現性のあるカタチ」で勝てるようになってきた。
僕がこれまで学んできたことに、無駄なものはありません。
ただその中で、
「勝つために本当に必要な本質だけ」に絞れる
ということに気づいたんです。
そこで僕は、
これまで自分が遠回りしてきた経験をすべてぶつけ、
本質だけをギュッと凝縮した
『最短で勝てるカリキュラム』
を、ニーモ師匠と一緒に作り上げました。
このカリキュラムは、
- スマホでも学べるEラーニング形式で
- 何度も繰り返し復習できる構成で
- 「ただの知識」で終わらない“訓練”も含まれています
そして、学んだ事をそのまま実践しやすいように
独自ピークボトムツール利用権やエントリーポイント解説動画のサポートもつけました。
「学ぶ」→「試す」→「修正する」→「また試す」
この繰り返しの中で、自分の中に“芯”ができてくる感覚。
それを、体感してほしい。
今の時代、いろんな情報がネットに転がっています。
でも、だからこそ迷うし、どれを信じていいか分からなくなる。
だから僕は、あえて伝えたい。
「全部やらなくていい」って。
必要なものだけ、ちゃんと選んで、
自分の型を作れば、それで十分戦えるって。
そして、それを一緒にやる場所として、
『TTS ONLINE』を作りました。
僕のように、「やらかした過去」がある人。
僕のように、「何から始めていいかわからない人」
そんな人にこそ、来てほしい。
TTS ONLINEは、知識ゼロからでも学べる環境です。
でも、甘やかしはしません。
「あなたが本気になれる場所」
それを作ったつもりです。
最後に一つだけ。
僕が勝てるようになってきた最大の理由。
それは、間違いなくこれでした。
『基礎知識の習得』 と 『繰り返しの検証訓練』
この2つだけは、避けて通れませんでした。
遠回りを繰り返してきたからこそ、これはハッキリと断言できます。
これから学びたい方も、再起を目指している方も、
まずはこの2つに集中してください。
そのためにTTS ONLINEは、あります。
いまこれを読んでくださっているあなたが、
少しでも本気で学びたいと思った時、
ここが“最短ルート”になれたら、こんなに嬉しいことはありません。
それでは、
またTTS ONLINEのスクールでお会いしましょう。
チャーリー